【使える英語】#9「行ってきます」、「ただいま」を英語で言うと?

使える英語

こんにちは

留学などで海外で生活すると、ホストファミリーと「行ってきます」や「ただいま」といった会話は必ずすると思います

今回は「行ってきます」や「ただいま」の英語での表現を紹介していきます

筆者の経歴

高2の8月から高3の7月までの約1年間、カナダに留学していました

この【使える英語】のコーナーでは日常生活でよく使うけれども学校では習わない英語や、学校で習うけれど実生活のどの場面で使うかわからない英語を紹介していきます

「行ってきます」英語で言うと?

約1年間、カナダで高校生活を送ってきましたが実は「行ってきます」の直訳を知りません

「1年間もいたのに知らないのかよ(笑)」と思う方もいるかもしれませんが、「行ってきます」の代わりに別のフレーズを使っていました

See you later.

これは学校の初日、挨拶の仕方が分からなかった自分にホストファザーがかけた言葉でした

直訳すると「じゃあ、また後でね」という訳になりますが、「行ってきます」や「行ってらっしゃい」と言いたいときにはこのフレーズを使います

「ただいま」を英語で言うと?

「ただいま」の直訳としては”I’m home!”や”I’m back!”などがあげられますが、自分がカナダで生活していた時にはこれらのフレーズは使っていませんでした

代わりに

Hello.

と言っていました

これも学校から帰宅して”I’m home.”というのは何か違うと思っていた自分がホストファザーからかけられた言葉でした

このフレーズは「行ってきます」、「行ってらっしゃい」と言いたいときに使います

まとめ

今回の内容をまとめます

・「行ってきます」、「行ってらっしゃい」は”See you later.”
・「ただいま」、「お帰り」は”Hello.”

それでは

コメント

タイトルとURLをコピーしました